2017. 03. 06  
「Dream Park〜野球場へゆこう〜」

日本野球機構のオフィシャルソングを、アップテンポなロック調にしました!



優勝したWBC過去大会の名シーンと、2013年台湾戦の名シーンを動画にしています。
2017年のWBC…戦力的には厳しいですが、逆境をはねのけ、日本代表が世界一になれるよう応援しましょう!!!



<大会日程>
―1次ラウンド―
3月7日(火) 19:00 vs キューバ
3月8日(水) 19:00 vs オーストラリア
3月10日(金) 19:00 vs 中国

―2次ラウンド―
3月12日(日) 19:00
3月14日(火) 19:00
3月15日(水) 19:00

―準決勝―
3月21日(火) 18:00
3月22日(水) 18:00

―決勝―
3月23日(木) 18:00



<出場選手>
•増井浩俊 / 投手 / 日ハム
•宮西尚生 / 投手 / 日ハム
•武田翔太 / 投手 / ソフトバンク
•千賀滉大 / 投手 / ソフトバンク
•石川歩 / 投手 / ロッテ
•牧田和久 / 投手 / 西武
•則本昂大 / 投手 / 楽天
•松井裕樹 / 投手 / 楽天
•平野佳寿 / 投手 / オリックス
•菅野智之 / 投手 / 巨人
•藤浪晋太郎 / 投手 / 阪神
•秋吉亮 / 投手 / ヤクルト
•岡田俊哉 / 投手 / 中日
•大野奨太 / 捕手 / 日ハム
•炭谷銀仁朗 / 捕手 / 西武
•小林誠司 / 捕手 / 巨人
•中田翔 / 一塁手 / 日ハム
•菊池涼介 / 二塁手 / 広島
•山田哲人 / 二塁手 / ヤクルト
•松田宣浩 / 三塁手 / ソフトバンク
•坂本勇人 / 遊撃手 / 巨人
•田中広輔 / 遊撃手 / 広島
•内川聖一 / 外野手 / ソフトバンク
•秋山翔吾 / 外野手 / 西武
•鈴木誠也 / 外野手 / 広島
•筒香嘉智 / 外野手 / DeNA
•平田良介 / 外野手 / 中日
•青木宣親 / 外野手 / アストロズ

辞退した選手
・大谷翔平 日ハム
日本のエースとして、世界を相手に華々しく活躍することが期待されていたましたが、
足首の故障とコンディション不良により、辞退することに...
非常に残念でしたが、シーズンでの活躍やその後の選手生命を考えれば致し方ないのでしょうか...

中島卓也 日ハム
今宮健太 ソフトバンク
嶋基宏 楽天

メジャーリーガーの不参加も痛いですね。
上原浩治 カブス
ダルビッシュ有 レンジャーズ
田中将大 ヤンキース
前田健太 ドジャース




強化試合で阪神に負けるなど、心配しましたが、WBC最後の強化試合では、オリックスに辛勝した侍ジャパン!
なんとか良いムードでキューバ戦に挑んで欲しいですね!!!

キューバは、西武に0-5で敗北しているので、あまり強くないのかも??

しかし、一時ラウンドは通過点!
ドミニカやアメリカ、宿敵韓国を倒し、栄光の世界一を奪還しましょう!!!

がんばれニッポン!!!


俺バグ最後
2017. 03. 22  

読者の皆様、大変お待たせいたしました!

今日まで約1ヶ月半休載してしまい、申し訳ございませんでした。

「俺たちバグジー親衛隊」
明後日、2017年3月24日(金)から再開です!!


このブログ小説を書き始めて1年経った2017年2月中頃、
日々定時退庁に勤しんでいたぼくは、急に仕事が忙しくなりました。

「如何に気楽に働いて定時で帰るか」
を考えていたゆとり中のゆとりのぼくにとっては、それは大変厳しいものでした。
何度も、いや、今も、愚痴と弱音を吐き続けるのが不甲斐ないぼくの姿です。

上司からは「社会を舐めるな、仕事はこんなもんや」と叱咤激励されるなか、ぼくは忙しさを理由に俺バグ執筆から逃げたのです...

そんなとき、みなさまから多くのお言葉をどしどし頂きました。

「俺バグ休載にはほんまがっかりや」
「どんな事があっても俺バクの連載を怠らんところが俺バクらしさやったのに残念です」
「俺バグを生活の一部に組み込んででて金曜夜のささいな楽しみが無くなったんやからな」

(↑みなさまとか意地はったけど、全て同一人物)

休載の言い訳をするぼくに、彼は言いました。
「情けない。一回決めた事ぐらい成し遂げてくれよ。くっぴー」

(くっぴー=口だけ大将という意味
可愛い感じの言葉だが言われると結構辛いので良い子は使わないでねっ)

彼の言葉は、弛みきったぼくの心に鞭をしならせたのです。

そして、連載再開に至ります。

この休載期間で、一つ、とても大切なことを思い知りました。
それは、俺バグを待っている人がいるということです。


毎週金曜の俺バグをささいな楽しみにしてくれている人の存在は、ぼくの支えであり、そんな人が1人、また1人と増えて欲しい。
俺バグを書き始めた頃の気持ちを思い出しました。

仕事が忙しいとか言ってられんんです!
それを言い訳にしない!

いや、
仕事より、
仕事より、

俺バグ執筆が大切だろ!?


そんな大切なことにやっと気付きました。

労働大国日本でも、ぼくは負けません。

シンプルに仕事するより、俺バグ描いてる方が何十倍も楽しいのです。

俺バグだけは書き続けたい。


「こんな仕事やめてぇよ」と思っても、俺バグを書いていたら楽しいんです。

皆様にもそんな気分を味わってもらいたい!

現実世界の辛さが、
俺バグを読むことで消えていく。
バカバカしいなとおもいつつ、俺バグを読むと、頬が緩む。

俺バグはいつも通り俺バグでありたい!

今後は年末年始、お盆以外は休まないようにいたしますので、
「俺バグ」を今後ともよろしくお願い致します!!!



<リンク>

物語の第一話

→Ⅰ章 1話 ボウズとプールと、時々校長

最新話
→Ⅲ章 28話 速球派ボブ
 
2017. 03. 24  
3章

↑【目次】Ⅲ章 どでかい花火で人生終幕?
←Ⅲ章28話へ | Ⅲ章30話へ→




小学生の頃を思い出したぼくらは思い出話が止まりません。

「俺らの小学校って変な奴が多かったよな」

「`フマちょ`のこと覚えてる?
`きょうくん`の家に7.8人集まって遊んでたときの`フマちょ`の行動がとんでもないんや。

人ん家の台所に勝手に入っていって、包丁取ってきてよ。

その包丁を口にくわえて、両手にハサミをもって、ゾロの必殺技'三千世界'を叫びながらと、`えんぶー`に突撃するからな」

「`えんぶー`かわいそうやな。
そんなことされたら怒ってやり返すやろ?」

「`えんぶー`は、体格が`フマちょ`の2倍はあるけど、こころ優しい少年やからな。
もちろん、半泣きで逃げ回る」

「`きょうくん`の家はいつもに親がおらんから、無法地帯やったもんなあ」

「`フマちょ`も、`きょうくん`も野球部やったな。野球部はむちゃくちゃな奴が多かった」

「いや、野球部にもまともなやつおったやん?」

「誰や?」

「`ぼーやん`...」

「`ぼーやん`のどこがまともやねん!
レフトゴロされてんぞ!」

「レフトゴロ?
少年野球ならライトゴロはありがちやけど、センターゴロでさえ珍しいやん。
けど、`ぼーやん`はレフトゴロ...」

打球が速すぎる、かつ足が遅すぎる。奇跡のコラボやん」

「ナイスバッティングと褒めればええのか、ちゃんと走れと叱ればええのか、コーチもわからんかったんやろうな。
とぼとぼと歩きながらベンチに戻る`ぼーやん`を眺める何とも言えへんコーチの顔は、今でも忘れられん」

1人、出身小学校が違うキャプテンは頭をぽりぽり掻きながら横槍を入れます。
「`フマちょ`も`ぼーやん`もたいしたことあらへんなあ。
1番すごいのは、やっぱり'めこ'や!

原チャリにひかれても、原チャリを弾き飛ばすねんからな」

「でた!中学時代の`めこ`の武勇伝!
その話、何度聞いてもおもろいなあ」

「原チャリ側からしてもラッキーな点がええよな。
普通、人を轢いたら大惨事やん?
大怪我でもさせたら、運転手の人生狂ってまうからな。
けど、轢いた相手が`めこ`やったおかげで、運転手は助かったわけや」

原チャリという文明の力をはねかえす、魔人ブウに激似な`めこ`でさえも、'ボルチチ'には泣かされるからな」

「'ボルチチ'ってあだ名なんなん?」
キャプテンは疑問を呈します。

「チクビがボルルルってなっててんな?だから`ボルチチ`」

「そうそう」

「ボルルルってなんやねん?」

「ボルルルはボルルルや。こんな感じでさあ」
ジェスチャーでボルルルルを表現するボブに、ぼくは違う話題を振ります。

「そういや、`ボルチチ`って、ボブの妹と結婚するんやろ?」

「それは彼が勝手に言うてるだけや!」

「でもこの前の飲み会で、'兄さん'って呼ばれてたやん」

「...」


小学生時代の同級生の愉快な話は尽きません。

「まあ、俺らの小学校は何と言ってもあだ名が素晴らしかったよな」

上腕二頭筋ってあだ名のやつおったやん」

「筋肉ムキムキでモテそうやな?」

「女子やけどな」

「は?女子?」

「そう、女子。
二の腕が太かったから、上腕二頭筋というあだ名がついた」

「女子でも容赦ないなあ」

「猫のションベンの臭いがするっていうりゆうで、
'猫川'
ってあだ名をつけられた谷川もおった」


「人間の部位や動物なだけまだましやろ!
小東なんてあだ名が
'からあげ'やぞ?」

「からあげが好きやからそのあだ名なんやろ?」

「ちゃう。
おかんが唐揚げ屋さんで働いているから。」

「回避しきれん...」

びぴぷーとか、
中尾ヒューマンドレイク
とか、あの頃はそのあだ名が普通やったけど、今思い出すとおもろいよな」

「何と言ってもよこぶーのあだ名はインパクトあったよな」

「ん?
'よこぶー'があだ名じゃないん?

「よこぶーはあだ名の一部やな。
正式名称としては、

よこぶー...
ブイビクトリー...
バルカン...」


「待て待て、長くね?
よこぶーの後ろに小学生が好きそうなとにかくかっこいい言葉をあだ名に詰め込んでるやん」

「このあだ名のやつって、
もちろん男やんな?」

「もちろん!

女や」


「女子のあだ名にしてはかっこよすぎるぞ!」

「まだ終わりちゃうから最後まで聞いてくれよ?

よこぶー
ブイビクトリー
バルカン...


ボルケーノ...

(このあとさずかしかっちょええ言葉が来るんやろうな、次はどんなんが来るねん?という期待)


にしかわ」


「は...?」

あまりに長いあだ名に驚きを隠せないキャプテン。

よこぶー、ブイビクトリー、バルカン、ボルケーノ...
ここまではわかるわ」

「わかるんかい」

「でも、最後の`にしかわ`ってなんなん?」

「言葉の響きやろな。試しに言葉にしてみろよ」

「よこぶーブイビクトリーバルカンボルケーノ...にしかわ


「めっちゃしっくりくる...」


TO BE CONTINUED 次回もおぶあかした



次回予告

Ⅲ章完結まで残り8話
クライマックスの花火事件に向けて物語が動き出すのか...!?


3月31日(金)→30話 オルタナティブ・ファクト

←Ⅲ章28話 速球派ボブ
 

←連載再開のお知らせ

↑【目次】Ⅲ章 どでかい花火で人生終幕?



エンディング曲
やっぱ I love you  





俺バグ最後7
2017. 03. 31  
3章

↑【目次】Ⅲ章 どでかい花火で人生終幕?
←Ⅲ章29話へ | Ⅲ章31話へ→



ピーョォーピーィィーー.....

聞きなれない機械音が鳴り響く中、ヒトの腰骨あたりに位置するビート板のような両翼は、瞬時に羽を閉じ、青年の動きを封じ込めました。

「グゥアァ!出れねぇッ!」

慌てふためきながら蒼白になっていく塩顔は、必死に声を絞り出します。

「オメェラッ!俺を置いて早くいけ!」



ピーピーピー

女子が告られた時に、本能的に発する男殺しの言葉、「生理的にムリー拒絶反応」を示す機械音を鳴らす改札口は、改札口を締めて不審者の侵入を防ぐことを試みました。
どうにかしようと足掻く童顔は、首を左右に揺らし口を真一文字に閉じながら、意味のわからない言葉を発しました。

「オメェラッ!俺を置いて早くいけ!」

ぼくのその言葉を聞いたボブとキャプテンは至って冷静です。

「とっしー、かっこええこと言ってるけど、PiTaPaの磁気がバグって改札通れへんだけやん」

「だから、俺を置いて先に行ってくれ」
あくまで主人公を気取るぼくにボブは苛立ちながら言い放ちます。

「ええからズデェーンッってやってくれや」

「アホ!ここは無人駅や」

「無人駅やから、ズデェーンッができるんやろ?」

'ほほう'と納得したぼくはない脳みそを使って3秒ほど考えた末、
「定期あるから大丈夫やな。磁気が狂ったPiTaPaが悪い」という結論を出しました。

そして即座に、

ズぅぅッデェェーン...!

切羽詰まって長川駅でズデェーンしたことを三宮駅の駅員に伝え、真顔でピリられるという大して面白くないイベントをこなしたぼくらは神戸一の繁華街、三宮駅をうろつき始めました。


「さて、今日はどこで何する?」
終業式のあと、部活が早めに終わったからとりあえず三宮まできたものの、相変わらずの無計画さです。

サラリーマンがとりあえずビールならば、ぼくら神戸っ子学生はとりあえず三宮みたいなテンションなのです。

「ラウンドワンでも行くか」と、僕らを導くのはキャプテンの言葉にぼくは反応します。

「ラウンドワンといえばボウリングか....

ボウリングって、地下深くにドリル打ち込む調査やろ?
9.9mから'生活ゴミ'が出てきて、'8億円'値引きされるから気をつけろ!」


「とっしー、何いうてるねん?」

「すまん、今のは忘れてくれ。不都合な真実や」


高校1年生の夏休み前というのは、中学生に毛の生えたようなものです。
繁華街で遊んだ経験も少なく、三宮のラウンドワンを訪れるのもこれが初めてではないかという田舎っぺのボブとキャプテンをぼくは先導します。

「こっちや!こっちやで!」

「とっしー、三宮詳しいな。ラウンドワンの場所わかるん?」

「もちろん、知らん!」

「その自信どっから来てるねん。
ちゃんと調べて」

「わかった、今から調べるわ。」
そう言ってぼくは、自慢の真っ赤なガラケーで検索し始めました。

「あった。ラウンドワン千日前店!!」

「どこにあるん?」

「ええと...
こっから片道39.5km!」

「遠すぎるやろ。
三宮のラウンドワン探してくれよ」

「わかった」

そう言うとぼくは、真っ赤なガラケーを閉じ、道行く人に声をかけようとしました。

「さーせん!さーせん!」
街角調査隊で鍛えられた'一般市民に声をかけるスキル'が大都会でも活かされる瞬間です。

「ラウンドワンどこっすか?」

「...ァはぁへぇ?」

「ラウンドワンどこっすかね?」

「ぃぃしぃらん」

「わかりましたあざっす」

ぼくは彼との会話を終えると、ボブとキャプテンに愚痴り始めました。

「なんであの人ラウンドワン知らんねん。常識やろ?」

「とっしー。あの人、80歳越えてるで。
将棋会館とか囲碁クラブ行ってそうな人にラウンドワン聞くなって」

「すまん、とちった!」

若者が闊歩する三宮で、少数派のよぼよぼおじいちゃんに声かけるというミスをおかしたぼくは反省しました。

「わかった。今度は女性に聞くわ」

そして、
「さーせん。さーせん。
ラウンドワンどこっすかね?」

ボブとキャプテンは、少し離れた距離からぼくを見守りつつ、囁きます。

「あいつまたやりよったぞ。
またお年寄りや。
みた感じ120歳はゆうに越えてる。
あのおばあちゃんは絶対知らん。」

「絶対知らんよな。とっしーって、熟女好きなんかな」


ボブとキャプテンからは期待されていなかったおばあさんですが、海老のように曲がった腰を7度ほど上げて、空に向かって指を指しました。

その指の先には、


どでかいボーリングピンがあったのです。

「おおぉ!あざっす!」
よろこぶぼくの後ろで2人はハモりました。

「人は見かけによらねぇなあ...」


TO BE CONTINUED 次回もおぶあかした



次回予告

ボウリングレーンを神戸コレクションのランウェイと勘違いしてしまい...

 4月7日(金)→31話 ボウリング狂想曲(1)

←29話 よこぶーブイビクトリーバルカンボルケーノ.... 

↑【目次】Ⅲ章 どでかい花火で人生終幕?



エンディング曲
やっぱ I love you  




俺バグ最後16
プロフィール

神戸のルパン

Author:神戸のルパン
このブログでは小説を連載したり、
日々気になったことを記事にしています!

小説のタイトルは、「俺たちバグジー親衛隊」
楽しく生きよう!と思える、明るい作品です!
会話が多く、気軽に読める作品で、毎週金曜日に1話ずつ更新します。

1話完結が基本なので、何話からでも読み始めることができます!

<あらすじ>
 毎日をバカらしく生きた高校生のドタバタ日常ほんわかラブコメディ!
電車で謎のおっさんに殴られる。旅館の浴場に温泉の素を投入。迷子の末、線路を爆走…
  主人公は高校デビューを決意した、冴えない高1とっしー。親衛隊(友人たち)の助言を得て、様々なおバカ活動により垢抜けていく。
 浅倉さん、謎の美女レベッカとの出会いはさらなる波乱を生み…!
 次々と起こる謎イベントや、とっしーの恋のゆくえ!果たして物語はどう転ぶのか?
 読むと「っふぅほわっ」とした気分になり、人生が楽しくなる!?
 現代日本に送る「愉快痛快日常コメディ」

 ぜひ一読してみてください!

また金曜日には稀に、俺たちバグジー親衛隊の続編「俺バグ延長戦」を更新しています。こちらは、社会人となった主人公とっしーが、何を考えどう生きたかが描かれています。おなじみ、親衛隊メンバーとのおバカな掛け合いは健在ですが、高校生編よりも真剣な展開が多いです。

金曜日の「俺たちバグジー親衛隊」がみなさんの週末に欠かせないものとなり、
「今週もよく頑張った!また明日から頑張っていこう!」
 と思え、読んだ人々の心が軽くなって笑顔になる作品を執筆していきます!

 物書きとしては初心者で、稚拙な表現も多々あります。
 感想や指摘点はコメント欄でどんどん教えてほしいと思っています!
 物語の完結まで、一生懸命執筆しますので、応援よろしくお願いします!

また、他にも音楽や、サブカルチャー、社会問題への提言など幅広い話題の記事をアップしています。よろしくお願いいたします!
 夢は、書籍化→映画化!!!
日本列島に「俺バグ旋風」を巻き起こします!!!

↓ツイッターでブログ更新を通知しています!
やぎぬま るい (@hishintai08)

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